ちょっとしたご報告
気がつけば、一ヶ月の閲覧数が一万件近くになっておりました。
Google検索にかからない状態で、ここまで見ていただけていることに驚いています。
利用してくださっている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
この場所が安心して使える場であり続けられるよう、
引き続き改善を重ねていきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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Conversation tips
会話に正解はありません。うまくいかなくても大丈夫。
ここでは、不安に感じやすい場面ごとにちょっとしたヒントを紹介しています。ただ、コミュニケーションは相手との関係性や状況によって変わるものなので、ここに書いてあることが必ずしもうまくいくとは限りません。あくまでひとつの例として、参考になりそうなところだけのぞいてみてください。
はじめての相手に連絡するのは緊張しますよね。うまく書こうとしなくて大丈夫です。
たとえばこんな感じで十分です:
「はじめまして。TSUNAMENTALの投稿を見て連絡しました。私も○○が好きです。よかったらお話しませんか?」
短くても、「はじめまして」だけでも、大丈夫です。
短い返事しかできない日もあります。それは自然なことです。
「はい」「そうですね」だけになってしまっても、自分を責めなくて大丈夫です。余裕があるときに、ひとこと足してみるくらいの気持ちで十分です。
たとえば:
「はい、好きです。最近○○にハマってます」
できるときにできる分だけ。それでいいんです。
沈黙が気まずく感じることもありますよね。そんなときは、相手に聞いてみるのもひとつです。
「質問ばかりで申し訳ない」と思うかもしれませんが、大丈夫です。質問は「あなたに興味があります」というメッセージでもあります。
ただ、がんばっても会話が続かないこともあります。それはあなたのせいではなく、タイミングや相性の問題です。無理に続けなくても大丈夫です。
返事が来ないと「嫌われたかな」と不安になりますよね。でも、相手にも体調が悪い日や気力がない日があります。
返事が来ないことは、あなたが嫌われたということではありません。しばらくそっとしておくのも、お互いにとってやさしい選択です。
合わないと感じたり、しんどくなったりすることもあります。そんなとき、無理に続ける必要はありません。
言い方に悩んだら、たとえばこんな感じで大丈夫です:
「少しお休みしたいので、やりとりをお休みさせてください。」
理由を詳しく説明しなくても大丈夫です。自分を守ることは悪いことではありません。
やりとりの中でつらいと感じたら、少し距離を置いても大丈夫です。
それでも気持ちがおさまらないときは、ブロックなどの機能もあります。
あなたが悪いわけではありません。相手も悪気がないこともあります。少し時間を置くだけで、気持ちが変わることもあります。
もう少し深く知りたいときは、本も参考になるかもしれません。
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